Owner

アパート・マンションオーナーの方へ

屋根・外壁の塗り替えは、
未来への投資です

オーナー様にとって、アパート・マンションは大切な資産であり、安定的な収益源です。その価値を最大限に引き出すためには、定期的なメンテナンスが不可欠です。
エムティーケーでは、美観維持はもちろんのこと、入居率向上、資産価値向上、そして長期的なコスト削減に貢献する、アパート・マンション向けの塗装工事をご提案いたします。

屋根・外壁の塗り替えは、未来への投資です

オーナー様、
このようなお悩みは
ありませんか?

  • 空室対策

    空室対策

    外観の古さが原因で内見の反応が悪い

  • 資産価値

    資産価値

    将来のために、建物の価値をしっかり維持・向上させたい

  • コスト

    コスト

    修繕費用は抑えたいが、安かろう悪かろうの工事は避けたい

  • 入居者対応

    入居者対応

    工事中の騒音や連絡不行き届きで、入居者とトラブルにならないか心配

満室経営をサポート
エムティーケーがオーナー様に選ばれる理由

01
長期的なコスト削減に繋がる「トータルコスト」のご提案

長期的なコスト削減に繋がる
「トータルコスト」のご提案

初期費用だけでなく、次の塗り替えまでの期間を考慮した「トータルライフコスト」の削減をご提案します。
高耐久な塗料を選ぶことで、メンテナンスの回数を減らし、長期的な足場代や工事費を圧縮。賢い資産運用をサポートします。

02
入居者様の満足度も高める「安心・安全」な施工体制

入居者様の満足度も高める
「安心・安全」な施工体制

工事期間中は、入居者様の生活に最大限配慮します。工事前の丁寧なご案内や、日々の進捗報告、騒音や安全への配慮を徹底し、オーナー様はもちろん、入居者様にもご安心いただける現場環境を整えます。

03
資産価値を守る「一級塗装技能士」による高品質施工

資産価値を守る
「一級塗装技能士」による高品質施工

国家資格を持つベテラン職人が、アパート・マンションの状態を的確に診断し、最適な塗料を選定します。豊富な経験と実績に裏付けされた確かな技術力で、大切な資産の価値を末永く守ります。

空室対策と建物の長寿命化に
アパート・マンションに
必要な3つの専門工事

アパートやマンションの資産価値を長期的に維持するためには、計画的な外装メンテナンスが不可欠です。特に「塗装」「防水」「シーリング」は、建物の寿命と入居率に直結する3大重要工事です。それぞれの役割と、メンテナンスを怠った場合のリスクについて詳しくご説明します。

  • 01

    外壁塗装 物件の「第一印象」を刷新し、入居率向上に貢献

    物件の「第一印象」を刷新し、入居率向上に貢献

    入居希望者が内見を決める際、最も影響するのが「外観の美しさ」です。色褪せや汚れが目立つアパートは、それだけで敬遠され、空室リスクが高まります。外壁塗装は、新築時のような美観を取り戻し、「住みたい」と思われる物件の第一印象を作り出す、最も費用対効果の高い空室対策です。

    放置した場合のリスク

    塗装の劣化は、単に見た目が悪くなるだけではありません。外壁の保護機能が失われ、雨水の侵入を許し、外壁材の反りやひび割れ、さらには建物の構造自体を傷める原因となります。

    放置した場合のリスク
    エムティーケーが提案する塗装工事

    一級塗装技能士による確かな技術で、塗料の性能を最大限に引き出します。
    塗料の選定においては、お客様のご要望をふまえつつ、耐久性や美観はもちろん、次のメンテナンスまでの期間を考慮した「トータルライフコスト」の削減に繋がるプランをご提案します。

  • 02

    防水工事 致命的な「雨漏り」を防ぎ、建物の躯体を守る

    致命的な「雨漏り」を防ぎ、建物の躯体を守る

    アパート・マンションにおいて、屋上や共用廊下・ベランダは、常に紫外線や風雨にさらされ、また人の歩行による負荷がかかる過酷な環境にあります。
    劣化が進行するとこれら箇所の防水機能が失われ、雨漏りの発生や建物躯体へ影響するおそれがあります。
    計画的な防水工事は、「天井にシミが…」といった入居者様からのクレームや、それによる退去リスクを未然に防ぎ、安心して住み続けてもらうための重要なメンテナンスです。

    放置した場合のリスク

    屋上やベランダの僅かなひび割れから浸入した雨水は、建物内部の鉄筋の錆びや、コンクリートの爆裂(内部から破壊されること)を引き起こすなど目に見えないところで深刻なダメージを蓄積させます。
    雨漏りが発生してからの工事は費用が高くなる傾向があります。定期的な防水工事による建物メンテナンスは将来の莫大な修繕コストを発生させないための「予防投資」とも言えます。

    放置した場合のリスク
    エムティーケーが提案する防水工事

    エムティーケーは予防投資の効果を最大化できることが強みです。予防投資とは単に屋上やベランダの防水層をやり直すことではありません。
    アパート・マンションの雨水浸入リスクは、屋上やベランダだけでなく、外壁のひび割れ、劣化したシーリングの隙間など、建物全体に潜んでいます。私たちは目に見える箇所だけでなく、建物全体の弱点を把握して最適な防水工事を行うことこそが、オーナー様の大切な資産を長期的に守る最も効果的で無駄のない防水工事であると考えます。

    ウレタン塗膜防水

    液体状のウレタン樹脂を塗り重ねて、つなぎ目のない防水層を形成する工法です。複雑な形状の場所にも施工しやすく、比較的コストを抑えられます。定期的なトップコート(保護塗装)の塗り替えで防水性能を維持します。

    向いている箇所

    バルコニー/ベランダ、共用廊下、屋上など。

    ウレタン塗膜防水
    塩ビシート防水

    塩化ビニル樹脂製の防水シートを接着剤などで下地に貼り付ける工法です。紫外線や熱に強く、耐久性に優れています。シート自体に着色されているため、基本的にトップコートの塗り替えは不要ですが、ジョイント部分の点検が必要です。

    向いている箇所

    広範囲の屋上(陸屋根)など。

    塩ビシート防水
    長尺シート防水

    塩ビシートの一種ですが、特にデザイン性や防滑性、耐摩耗性に優れたシートを使用します。クッション性があるため歩行感が良く、見た目も美しく仕上がります。

    向いている箇所

    人の歩行が多い共用廊下、階段、バルコニーなど。
    美観を重視したい箇所にも最適です。

    長尺シート防水
  • 03

    シーリング工事 建物の「弱点」を補強し、雨水の侵入を断つ

    建物の「弱点」を補強し、雨水の侵入を断つ

    外壁材(サイディングなど)のつなぎ目や窓サッシ周りを埋めるシーリングは、建物の防水性と気密性を保つ「要」です。外壁塗装と同時にシーリングを打ち替えることで、足場代を一度で済ませることができ、修繕コストを大幅に効率化できます。

    放置した場合のリスク

    シーリングは一般的に外壁の塗装よりも早く劣化します。(5年~10年が寿命)ひび割れや痩せて隙間ができたシーリングは、雨水の格好の侵入口となります。ここからの漏水が、アパート・マンションの構造を傷める原因となります。

    放置した場合のリスク
    エムティーケーが提案するシーリング工事

    エムティーケーは塗装工事の専門家として、外壁材、塗料とシーリング材の相性を熟知しています。ただ古いシーリングを交換するだけでなく、お互いの性能を阻害しない最適な材料を選定し、建物の防水性を根本から改善します。

Contact

お問い合わせ

ご相談、お見積りは無料です。お電話またはフォームからお気軽にご連絡ください。
ご連絡いただいた方へのしつこい営業はいたしませんので、ご安心ください。
ご相談・ご相談の流れは「ご相談・お問い合わせ」をクリックしてご確認ください。